この記事では別れの言葉:farewellをまとめる。
基本的には全てぼくのホームステイ先にあるノートからとっている。10年前から生徒を受け入れているぼくのホームステイ先にある、別れの言葉がびっしり詰まったノートだ。
インターネットで探したものもいくつかあるが、全て職場用のものだったことから、学校で使えるように言葉を変えてみた。
I don’t like to Say Goodbye, I prefer to say See you soon.
さよならって言うのはすきじゃない。またねって言うのが好きだ。
Unfortunately, now I have to write down farewell message for my second family.
僕は今、不幸にも、僕の第二の家族にお別れのメッセージを書かなければなりません。
I really appreciate the wormth of you.
僕はあなたたちの暖かさに本当に感謝しています。
weekly exams and homeworks will come and go, but the memories of studing with a classmate like you will stay in my forever.
毎週のテストとホームワークはこれからも来ては去るでしょう。でも、あなたのようなクラスメイトと勉強した思い出は、永遠にあり続けます。
Now that you are leaving, a boring time of the class will decrease, fun things will increase, all the classmates will be reluxed and will be enjoy. On a seriouse note, the exact opposite will happen.
今、あなたは去っていく。退屈な時間は減るでしょう、楽しいことは増えるでしょう、クラスメイトみんながリラックスしたり楽しんだりするでしょう。もっと真面目に書くと、正反対のことが起こるでしょう。
Your graduation may have left a small empty in the class, but your departure has left a large empty space in our heart. Congraturation, we’ll miss you.
あなたの卒業は教室にほんの小さな空きを残すでしょう。だけど、あなたの出発はわたしたちの心に大きな穴を残しました。おめでとう。いつまでもあなたを想います。
以上。
意訳が多くなってしまったが、まあ雰囲気は伝わるだろう。
日本語にするとだいぶキザな感じになってしまうが、英語だと違和感無いようにおもう。これも英語の素敵なところだなー。